メールが途切れた時に持つべき思考

メールが途切れることをマイナスに考える人が多いが、そうは思わない。
何故なら、「相手と自分との今の関係が本質的に分かる」からだ。
つまり、メールが切られた事で「相手と自分との本当の距離感」が分かる。
何故なら、メールが途切れる事も一つの「相手の意思表示」だからだ。
だから、途切れる事自体、悪いとは思わない。
重要なのは
そして、今後、より「価値」を与えていくためには、どう教育していくか?
ということ。
それさえ、理解できれば、怖くはない。
それよりも、切られる事に怯えて自分らしさ、自分の価値を女性に提供できない方が、もっと怖い。
メールが切られることも、相手の意思表示。
活かせば、今まで以上に価値を感じるが活かせなければ、今まで以上に価値を感じなくなる。
意思表示とは、何も文面だけではない。
切られることも、意思表示。
文面に、書いてあるか、ないか、の差だけ。
「切られた行為」にのみ囚われるのではなく切られた意味を考えよう。
そうすれば、次のメールで確実に距離が縮まる。